「この季節」というのはクリスマス近辺です。
12月に入った頃から、クリスチャンの守護霊さまに守っていただいている方が多くなります。それだけに日本にもクリスチャン人口は、昔から多かったということでしょうね。。。
   

あまり厳密に「神道」と「仏教」にわかれていない場合も多いそうです。
そんな時代もあったんでしょう。
<追記>
・・・なーんて書いていたら、ある日先生が「僕も君も神道の流れだよ。」なんてことを言い出しました!(0_0)すっかり仏教系だと思っていましたが、どうやら神仏習合の曖昧な部分にいたようです。

    
留学先は、モンゴルです(!)。
この後就職活動の後、モンゴル関係のお仕事につかれました。彼女の周りの空気には、ぷちぷちと楽しさがはじけているような人です。
   
モンゴルは大自然ですから。緑の龍は若くて小さいのだそうです。龍は年齢によって色がわかれています。
    
     

若い順から、緑、赤、白、金(茶)となるそうです。
赤い龍は破壊神のような役割、白い龍についてはのちほど。
金色の龍になると、土地の龍脈みたいなもので、大変どでかいものになります。人生の途上で龍がつくとは思っていなかったので、驚きました。
体質みたいなものかと思ってた(笑)。

     
そりゃあね。
無いより有るにこしたことないでしょー。
     
この「観音様のハイヤー」というのは、白い龍の役割なんだそうです。
歳を追う毎に、仕事をするようになっていくんですね、やっぱり。
     
ネタです。
ほんとについてる訳ではありません。
     
いやいや、ネタですから!
     
     
     
     
今までに本当に龍がついている、と先生が言っていたのは、2〜3人くらい。下等級霊(という言い方は好きではありませんが)は大きめのウソをついて、人を惑わせ、操ります。