一番上が切れてしまいましたが、「そういえば」です。 病院の悪い気をうけないためにしていたことの一つに、ヘマタイトを枕の下に入れておく、ということがありました。入院前からやたらと幽体離脱をしてしまい、なかなか戻るのに一苦労なので・・・ということもありましたので。 他にはバッチ・レメディの「クラブアップル(浄化)」と「ウォルナット(バリア)」を持っていっていましたが、これは一日目しか使いませんでした。後は手術の緊張とダメージのために、レスキュー・レメディを飲んでいました。 他、パジャマのポッケにはハーモニック・水晶と、丸い銀の「メロン」という名前のチベットのペンダント・ヘッドを入れていました。
なんとなく、傷を見たり触ったりということを避けていました。 ちょっと勇気を出して見てみたら~。こわ~い!!(笑) しかし出ていたのは血だけではなく、血のまじった余分な体液なのだそうです。それでも怖いけどね。 改めてこの日記を見て思うのは「そら、血ぃぐらい出るやろ!!!」ってことですね(笑)。 ひとりぼけ&ツッコミでした。
この出血(?)量の多い人は、受け止めるポシェットみたいなのをぶらさげていました。
一番上の絵の、首の部分は私にはまったく見えませんでしたので、モザイクです(笑)。 すごく早かったですね。するっ、という感覚があったかなかったか・・・というスピード感でした。 抜いた管は見せてもらいたかったんですが、「見せるまい」とするかのごとくすばやくまとめられてしまいました。病院では血のついているものに対しては、神経を張っています。
一番下の右、「点滴用の管をぬかれる、見たところ」のつづきは次のページです。
医学の進歩ですか!! どうも針の先はシリコンのごとく、半透明でぐんにゃり系だったような気がします。 なんでちょっと見せておいてくれているのか、理解できないなあ・・・全部隠しておいてくれればいいのに。 この管を使って、手術時には安定剤を、手術後には、なんだろう?点滴を二本打ったかな。<
ともかく、何をするにも面倒な手でした。