●ついてきた・1

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●ついてきた・2

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●ついてきた・3

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●ついてきた・4

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私が絵を描くのは、その存在の姿を具現化することが、鳳凰への貢献というかお返しというか・・・存在を生かすことになるからです。
人によってこういった存在と交流する(ギブ&テイクする(笑))方法は様々だと思います。

●ついてきた・5

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●ついてきた・6

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先生に見える映像、私が感じている雰囲気は、こんなふうに肩にとまってはいません。もっと赤い色のうねりのような羽の波のような・・・スケッチだけじゃなくてちゃんと腰を据えて、描けたらアップしたいですけど・・・ここではおもしろおかしく描いています。

●ついてきた・7

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●ついてきた・8

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仏師の方にお会いした次の日、先生に教えてもらったことです。
その方は実際に孔雀明王の仏像を作られていて、孔雀の部分に非常にこだわって製作されていたことがあります。
今回のように、その存在と波長が合うとついてこられる場合もあるそうですが、ずっと定着するものではないそうです。なので今がチャンス、イメージを味わって絵に落とし込んでおきなさい、とのことでした。

「こういう場合はそんなに滞在しないので、依存するのは注意。いい夢をみたと思って、楽しんでください。」

と、加勢先生はおっしゃっていました。

●鳳凰の絵


鳳凰さんたちが去らないうちに描かねば、ということで描いたものです。
キンキンキラキラ・・・なのですが、スキャナーで取り込むと全然わかりませんね。

拡大イメージはこちら

部分的ですが、写真も撮ってみました。







今回、絵を描いていて途中で面白いことを先生に教えていただきました。