●<燃えよ!ドラゴン編>

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●<燃えよ!ドラゴン編> 1

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「この季節」というのはクリスマス近辺です。
12月に入った頃から、クリスチャンの守護霊さまに守っていただいている方が多くなります。それだけに日本にもクリスチャン人口は、昔から多かったということでしょうね。。。

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あまり厳密に「神道」と「仏教」にわかれていない場合も多いそうです。
そんな時代もあったんでしょう。

<追記>
・・・なーんて書いていたら、ある日先生が「僕も君も神道の流れだよ。」なんてことを言い出しました!(0_0)
すっかり仏教系だと思っていましたが、どうやらその曖昧な部分にいたようです。

●<燃えよ!ドラゴン編> 3

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留学先は、モンゴルです(!)。
2006年現在、就職活動中の女の子です。彼女の周りの空気には、ぷちぷちと楽しさがはじけているような人です。

●<燃えよ!ドラゴン編> 4

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モンゴルは大自然ですから。
緑の龍は若くて小さいのだそうです。龍は年齢によって色がわかれています。

●<燃えよ!ドラゴン編> 5

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●<燃えよ!ドラゴン編> 6

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若い順から、緑、赤、白、金(茶)となるそうです。
赤い龍は破壊神のような役割、白い龍についてはのちほど。
金色の龍になると、土地の龍脈みたいなもので、大変どでかいものになります。

人生の途上で龍がつくとは思っていなかったので、驚きました。
体質みたいなものかと思ってた(笑)。

●<燃えよ!ドラゴン編> 7

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そりゃあね。
無いより有るにこしたことないでしょー。

●<燃えよ!ドラゴン編> 8

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この「観音様のハイヤー」というのは、白い龍の役割なんだそうです。
歳を追う毎に、仕事をするようになっていくんですね、やっぱり。

●<燃えよ!ドラゴン編> 9

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●<燃えよ!ドラゴン編> 10

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ネタです。
ほんとについてる訳ではありません。

●<燃えよ!ドラゴン編> 11

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いやいや、ネタですから!

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●<燃えよ!ドラゴン編> 13

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今までに本当に龍がついている、と先生が言っていたのは、2~3人くらい。
下等級霊(という言い方は好きではありませんが)は大きめのウソをついて、人を惑わせ、操ります。

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●<燃えよ!ドラゴン編> 16

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●<燃えよ!ドラゴン編> 17

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