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    <title>:: Spiritual Note ::</title>
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    <updated>2008-07-31T14:23:34Z</updated>
    
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    <title>サイトをご覧の皆様へ</title>
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    <published>2008-07-31T14:19:50Z</published>
    <updated>2008-07-31T14:23:34Z</updated>
    
    <summary> 本年も、エアーワークス一同大変お世話になりました。 実に多くの方々とのご縁を頂...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="2008_nenga_blog.jpg" src="http://www.airworks.info/cgis/blog/2008_nenga_blog.jpg" width="300" height="350" />

本年も、エアーワークス一同大変お世話になりました。
実に多くの方々とのご縁を頂きましたこと、ココロから深く感謝しております。
2008年は干支でいう、振り出しに戻る子（ねずみ）年です。
心身をリセットして、新たな12年の決意を目指すのもいいかもしれません！
来年も皆様にとって、ご健勝の年となりますようにココロからお祈り申し上げます。

それでは皆様、良いお年をお過ごし下さいませ・・・。


加勢 康晃]]>
        
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    <title>龍を撮影しました。</title>
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    <published>2008-03-01T08:20:09Z</published>
    <updated>2008-03-05T05:13:33Z</updated>
    
    <summary>クリックすると大きくなります。 加勢先生が京都に出張に行かれました際に、撮影され...</summary>
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            <category term="■スピリチュアルな出来事" />
    
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        <![CDATA[<a href="http://www.airworks.info/cgis/blog/images/zentai1.html" onclick="window.open('http://www.airworks.info/cgis/blog/images/zentai1.html','popup','width=800,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="" src="http://www.airworks.info/cgis/blog/images/zentai_s.jpg" width="400" height="300" /><BR>クリックすると大きくなります。</a>

<img alt="頭部拡大" src="http://www.airworks.info/cgis/blog/images/up.jpg" width="400" height="300" />

加勢先生が京都に出張に行かれました際に、撮影されたものです。
少し違った角度から撮った動画もありますので、アップしてみました。
画像が悪いのでわかりづらいのですが、目も、前足・後ろ足もあったのだとか。。。
小さな子供の龍が後ろからついて行っていたそうです。

以下に、加勢先生のコメントを掲載致します。

●

「意識と無意識」

先日2月の末頃に知人と京都に出向いた際に、ふと見上げたら龍が飛び交っていました。
私自身はこれまでに幾度か遭遇する機会には恵まれましたが、今回初めてこのような形で収めることができました。

この際ご一緒した方は、信仰深くとも霊的なこととは無縁で、普段は社長業を営まれている現実主義な方でした。
お土産を購入し、店外に出てきたその方に「龍がいますよ…」と声をかけましたら、「生々しいほどにリアルですね…」と、興奮まじりの声が返ってきました。

古い話になりますが、私はその方に対して「雨や嵐の後にはよく出没する」と話しており、「まさか一緒の機会に見ることになるとは…」と驚かれていました。

わたしは無意識であることが、このような機会に巡り合うための条件であることを思い出しました。
現代では当然のごとく、日常のなかで意識をフル回転させることを要求されますが、無意識に帰ることも忘れずにいれば、このような素敵なタイミングにあえることを伝えたく公表した次第です。

意識と無意識というものは道幅のようなものであり、その真ん中に常に気持ちを置き使い分けることが大切なコトなのです。

このモノ自体が、龍に見えるかどうかは皆様の意識にお任せ致します。


<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pewYVRgin4g"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/pewYVRgin4g" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>

皆さんも空を眺めて、探してみてください。
雨の降る前後は見つけやすいのだそうです。]]>
        
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    <title>皆様方よりいただきました御支援によりまして、エアーワークスも5周年を迎えました</title>
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    <published>2007-12-28T05:16:40Z</published>
    <updated>2007-12-28T05:20:45Z</updated>
    
    <summary> 2002年の8月に設立した当時には、 どうなることか？と正直思っていたものです...</summary>
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            <category term="■これまでのメッセージ" />
    
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        <![CDATA[<IMG src="http://www.airworks.info/message/images/otahuku.jpg" width="306" height="306" border="0">

2002年の8月に設立した当時には、
どうなることか？と正直思っていたものですが
頑張って支えてくれるアシスタントや、
ココロからの応援をくださる皆様方に励まされて
ようやくここまでやってこられた次第です。

この場を借りまして、ココロからのお礼を申し上げたいと思います…
本当にありがとうございました。

更なるサービスの充実を目指して、
これからも精進してゆきたいと思っております。
どうか応援くださいますように、宜しく申し上げます。


加勢　康晃]]>
        
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    <title>授かった才能・２</title>
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    <published>2007-08-14T10:32:07Z</published>
    <updated>2007-08-16T09:35:59Z</updated>
    
    <summary>「授かった才能」のコラムと同じく、こちらに書いていましたこともカウンセリングの幅...</summary>
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            <category term="■カウンセリングについて" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airworks.info/cgis/blog/">
        「授かった才能」のコラムと同じく、こちらに書いていましたこともカウンセリングの幅を狭めること、または心にせっかくかかった大事なフックの先に、するりと油を注ぐこと（笑）になりかねない・・・という可能性があり、いったん下ろさせていただいて、「授かった才能」のコラムにて、私の体験においてのお話を改めてさせていただくことにしました。

まだまだ、まだまだ、たまねぎの皮をむくように（笑）、成長と修行は終わらず・・・すばらしいことですね～。コラムを書いて、下ろして、ということでまた、一枚外側のたまねぎ皮を発見することができました。
ひさしぶりの衝撃！(*_*)でしたが、こうでなくては面白くありませんね～。




        
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    <title>授かった才能</title>
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    <published>2007-08-13T07:41:21Z</published>
    <updated>2007-08-16T09:33:24Z</updated>
    
    <summary>授かった才能について、守護霊さまからの影響を、現実にそれを活かしていくためにはど...</summary>
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        <name>kuwasaka</name>
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            <category term="■カウンセリングについて" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airworks.info/cgis/blog/">
        授かった才能について、守護霊さまからの影響を、現実にそれを活かしていくためにはどう受け取り、頑張り続けていくか・・・というようなことについてのコラムを書いていました。
しかし、それはある意味カウンセリングで得られたメッセージの幅を狭めるものとなる可能性がございましたこと、先生がおっしゃっていることで、私が「わかった！」と思ったさらに先がまだありましたこと（笑）もあり、まだまだ、まだまだ、まだまだ・・・ということで、いったんコラムを下げさせていただきました。

そこで、私の体験についてに限りましてのお話を、改めましてさせていただけましたらと思いました＾＾
        先生が私に何かをアドバイスされるということはあまりないのですが、「絵を描く」ということと「笛を吹く」ということは良いとのことでした。

絵については、お話を聞いた一ヶ月くらい後でしょうか。絵を描き始めるきっかけとなることがありました。友人が誕生日を向かえ、そのプレゼントに何が欲しいのかたずねたところ、「龍の絵を描いて欲しい」といわれて筆を再びとったのが、はじまりでした。
まったく何も持っていなかったので、新たに絵の具と筆をいくつか購入し、描き始めたら面白くなってしまいました。


そして笛については、セールのお知らせがあり、その期間を待ち（笑）、狙って購入して始めました。
しかしその直後に、もっともっと自分の理想に近い音色の笛があることを知り、とても良い笛を購入した後だったものの「音」が耳について離れず、さらに新しい笛を購入・・・(u_u;
あまりにストレートに素直すぎる音楽性というものに対して、まったく許容範囲がなったのですが（笑）、笛に従ってゆくにつれ抵抗がなくなりました。

笛は楽しくてたまらず、絵を描くことがおろそかになりつつありました。
笛はどうやったって経済活動にはつながらないだろう、という気持ちが、素直に楽しむことの気持ちよさを体験させてくれていました。
何をやっても「いつかこれは経済活動につながるだろうか」と考えてしまう私にしては（笑）素晴らしい心地よさでした。

素晴らしい笛仲間を得たことで、幸せを感じることがとても多くなりました。
才能をお金に換えることがすべてではありませんでした！




・・・というのが、以前アップしたコラムの言いたかったことのひとつだったのですが（笑）、
そう思うのはまだ「第一段階」とのことでした。。。(u_u;

それに、「絵が二番、笛が一番」と自分の中で優劣をつけるのも間違っており、それらは同列で、比べることのできない、どちらも自分の宝物なのだということです。
また絵に熱のぐぐっと入る時期もくることでしょう。

以前先生がおっしゃった言葉に、こういうことがあります。
人は透明である、クリアーであることが素晴らしいのでしょうか？と聞いてみた時、

「人は透明と不透明を繰り返すもの。
　どちらが素晴らしいということではなく、どちらにもなるものです。」

とおっしゃいました。


何者かになろうとしない、何かを選び取ろうとしない、また、
何者かになれたと思うな、というその意味を、
また再確認する体験となりました。。。。

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    <title>恵比寿にまた名所ができます</title>
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    <published>2007-08-02T10:45:29Z</published>
    <updated>2007-08-02T10:47:48Z</updated>
    
    <summary> 前回、御紹介させて頂いた「嵯峨野湯」に引き続き 日本をモチーフとしたアイスクリ...</summary>
    <author>
        <name>kuwasaka</name>
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    </author>
            <category term="■これまでのメッセージ" />
    
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        <![CDATA[<img alt="ouca.jpg" src="http://www.airworks.info/cgis/blog/ouca.jpg" width="300" height="400" />

前回、御紹介させて頂いた「<a href="http://www.sagano-yu.com/" target="_blank">嵯峨野湯</a>」に引き続き
日本をモチーフとしたアイスクリーム店、「<a href="http://www.ice-ouca.com/"　target="_blank">ジャパニーズアイス　櫻花</a>」が櫻の満開と共に出店致します。

妥協できないモノ作りが起点となった
スタッフ一同の思いをカタチにした、アイスクリームのお店です。
サクラを満喫できる旬の頃をスタートに
2007年4月11日恵比寿にて、グランドオープンとなります。

尚、連載中の「NYLON 」4月末発売号でも掲載させて頂きます。
春の和らぐ空の下で、雑誌とアイスクリームどちらも御賞味下さいませ！]]>
        
    </content>
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    <title>2007年のエレメント</title>
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    <published>2007-04-05T05:12:44Z</published>
    <updated>2007-04-05T05:18:23Z</updated>
    
    <summary>本年も多くの方との出逢いを頂き本当にありがとうございます！ 皆様方への感謝を込め...</summary>
    <author>
        <name>kuwasaka</name>
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    </author>
            <category term="■これまでのメッセージ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airworks.info/cgis/blog/">
        <![CDATA[本年も多くの方との出逢いを頂き本当にありがとうございます！
皆様方への感謝を込めて、新年の抱負とエレメント別のテーマを挙げてみました。

より良い新年を迎える上で、参考にして頂ければ幸いです･･･。

【　2007年の全体テーマ　】
ステージアップ」が目的の１年です。必要とするモノゴトを再確認しましょう！

【　エレメント別テーマ　】

<FONT  color="#ff6600"><B>■火のエレメントの人</B></FONT>
アクセルとブレーキを上手く使い分けながら、新たな目的へと突き進みましょう！

<B><FONT color="#ffcc00">■地のエレメントの人</FONT></B>
今までにかけてきた手間暇を見直し、収穫の時期へと向かいましょう！

<FONT  color="#00cc99"><B>■風のエレメントの人</B></FONT>
ブレーキをかけながら、いま在ることを見渡し満喫してみましょう！

<B><FONT color="#0066cc">■水のエレメントの人</FONT></B>
溜めてきた様々な思いを、１つのカタチへと落としこんでみましょう！

★エレメントについてはカウンセリングでお伝えしております。または、書籍「HAPPY SPIRITUAL」をご参考になさってください。]]>
        
    </content>
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    <title>レタスクラブ掲載について</title>
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    <published>2006-12-27T11:01:30Z</published>
    <updated>2006-12-27T11:04:19Z</updated>
    
    <summary>2006.12.19 今回、初のスピリチュアル全国マップ  「初詣でガイド」をレ...</summary>
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        <name>kuwasaka</name>
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            <category term="■これまでのメッセージ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airworks.info/cgis/blog/">
        2006.12.19

今回、初のスピリチュアル全国マップ
 「初詣でガイド」をレタスクラブにて掲載させて頂きました。
 仕事柄、良い神社やお寺は？とよく質問を受けながらも
 ようやくまとめてお伝えする機会を迎えました。

スピリチュアルスポットにも様々な意味や数多くの場所は点在しますが
今回は大勢の方がご覧になり参考にされることを考慮しながら
安心して伺えるためにも、厳選した代表的な場所のみを掲載いたしました。
スピリチュアルスポットとは、無条件にエネルギーチャージが行えることが
非常に大きな特徴であるといえることでしょう。

先人達が残して下さった、偉大なエネルギースポットに触れながら
皆様の、より良い人生を踏み出すことへのきっかけとなれれば幸いです。

今回は、自分自身も非常に大きな勉強となり
機会があれば、またどこかで皆様にガイドさせて頂ける日を楽しみにしております。
しかし、当分は手も回りそうにありません…ので（笑）
しばらくは保存版であるレタスクラブを手元に置いてみてください。
それでは皆様、良い年の瀬をお過ごしください。
        
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    <title>本当に素敵なお店に出逢わせてくれて、ありがとう！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.airworks.info/cgis/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=335" title="本当に素敵なお店に出逢わせてくれて、ありがとう！" />
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    <published>2006-12-16T09:46:47Z</published>
    <updated>2007-04-05T05:06:07Z</updated>
    
    <summary>2006.8.11 この度、私事ではありますが顧問先の新しいお店が京都に誕生致し...</summary>
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            <category term="■これまでのメッセージ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airworks.info/cgis/blog/">
        <![CDATA[2006.8.11
<img alt="sagano_yu.jpg" src="http://www.airworks.info/cgis/blog/sagano_yu.jpg" width="250" height="286" />

この度、私事ではありますが顧問先の新しいお店が京都に誕生致しました。
かれこれ6年のつきあいになる、顧問先であり大親友でもある方の出店です。
その間には、恵比寿や汐留などを含めて4店舗を出しておりますが、
そんな彼のひとつの節目となるお店が、このカフェスタイルリゾート「嵯峨野湯」です。

「風土を活かし、伝来の復興を遂げてこそ本当のその土地の土に還る…」
もともとは銭湯であった場所を改装し「湯につかる時代から茶に浸る」をコンセプトに
古き大衆の場を選び、あえてリノベーションした最高に素敵なお店です。

顧問という立場を含め、共に携わり成長過程を見させて頂いて来た方のこれだけの
集大成をみることは、上手い言葉が見つからない程の大きな感動を教えて頂きました。
「行くだけで旅になり、居るだけで癒しになれる…」過言ではありません(笑)
これからの時代に、このようなお店が増えるように思えるだけで笑みが込みあげてきます。

この場を借りて、いまの私に送ることのできる最高の賛辞を
スタッフや関係者を含めた皆様方に送らせて頂けたらと思います。
そして、このお店を見かけた方々のココロからの応援を何卒宜しくお願いします。
お客さまやスタッフなどの概念を超えて、お互いの成長を支え語りあえるような…
これからの未来、魂で結ばれた「当たり前にある1つの場所」となることができれば幸いです。

〒616-8366 
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺今堀町4-3
Tel. 075-882-8985
Open 11:00am. - 20:00pm. Close
※季節により時間変更あり 

ＪＲ 嵯峨嵐山駅より１分（徒歩）
京福　嵯峨嵐山駅前駅より３０秒（徒歩）8分（徒歩）
渡月橋まで１０分（徒歩）
天龍寺まで8分（徒歩）

<a href="http://www.sagano-yu.com/" target="_blank">■sagano-yu　ホームページはこちら</a>]]>
        
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    <title>賢いクライアントとなるために</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.airworks.info/cgis/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=328" title="賢いクライアントとなるために" />
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    <published>2006-10-10T09:29:36Z</published>
    <updated>2006-10-13T11:11:16Z</updated>
    
    <summary>先日、テレビで霊能者やスピリチュアル・カウンセラーが一同に集まって、ゲストのオー...</summary>
    <author>
        <name>kuwasaka</name>
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    </author>
            <category term="■カウンセリングについて" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airworks.info/cgis/blog/">
        先日、テレビで霊能者やスピリチュアル・カウンセラーが一同に集まって、ゲストのオーラを読んだり、「霊は本当にいるのか」というようなことを話し合う番組が放映されていました。
こんな番組まで出てくるなんて、世の中とっても進んだもんなあ、と思いました。

ちょっと前なら占い師が試されていたことを、今は霊感だとかリーディング、チャネリングといったことをされる方が、試されていたからです。
道具なし。カンだけ（笑）。

そして見ていて強く思ったことがあります。
ここでの判断基準が「本当か、ウソか」、「能力があるのか、ないのか」、「当たったのか、外れたのか」ということだったんですね。これがまだ、日本でのメタフィジカル文化の幼いところです（エラそうにすみません：笑）。

ということで、「賢いクライアント上級者となるために」のお話です。



        最近、何かのセラピーで過去世を聞いた方から「この過去世の話って、本当なのでしょうか」という質問を受けることが多くなっています。
もちろん私（桑坂）にはわかりませんが、それぞれが過去世の話をきいてから心が大きく動かされ、自分の中ではトラウマだったことを克服し、あきらかに状況を進展させていらっしゃいます。これが、言うならば過去世セラピーの成功です。

手段はなんだっていいのです。
その人が一歩踏み出した、ということが、そのセラピストが成し得たことなんです。その人の過去世がウソかホントかなんていうことは、その人にとっての現実が動いた今となっては（言葉悪いけれど）大したことではないんです。
これが大したことだったとしたら、洗脳や宗教の分野に入っていくのかな？

「ほうら、やっぱり！そうだったでしょ？だから私の言ったとおりなんですよ」

まあ、そんなこと言うセラピストは、今はいないですかね（笑）。いたらすみません。
それも個性だと思いますから、許して下さい（笑）。
（↑ここポイントですよ！間に受けすぎないで、賛成＆反対しすぎないで、「そういう先生が好き」という自分の感情を認めること）

●

ひとまず、カウンセラーやセラピストを選ぶ際に大事なのは、その人の霊的な能力の高い低いが一番ってことではない、と思っておいた方が良いんです。（高いにこしたことはないですけどね、わかる範囲も広いから）
一番なのは自分が「カウンセラーの生きる姿勢」に共感できるのかどうか、だと私は思います。
霊感能力や確率の優劣基準ではなく、この点が「合うかどうか」を大事にして欲しいのです。

「よく当たるからアドバイスをもらいにいく」

これは今のところの世の中において、友人の「なんでそんなところに相談に行くの？」と聞かれた時の体の良い言い訳に使いましょう（笑）。
「そんなの人に聞くの？」と返されて、「だって面白いんだもん」と楽しげに会話を終らせようとし、「え、なんか面白いんだったら私も」と友人に思わせたら、あなたは立派なクライアント上級者です。

それはさておき（冗談です：笑）。
もっとわかりやすい別の例えでいいますと

喫茶店Ａと、喫茶店Ｂがありました（カフェって言えよ！って感じですか）。
Ａは創業40年。かなりこだわりのオヤジさんが、丁寧に丁寧に一杯のコーヒーを入れます。800円。
Ｂはちょっと音楽がうるさい店内だけれど、店員さんが若くて可愛くて、愛想も良い。550円（おかわり自由）。
どちらも素敵な喫茶店です。
あ、ちなみにどっちのコーヒー入れる腕前が高いか、そして実際に美味しいかっていうと喫茶店Ａのオヤジさんなんですけど、今は緊張感は欲しくないし、ウェイトレス（喫茶店ですから！）の笑顔に癒されたいから、Ｂ店でざくっと飲もうかな。


この感覚でカウンセリングやセラピーをお選びください。
能力の高い低いに捉われることは、何かの業界が発展する初期段階によくある状況です。

あ、でも「そのオヤジの腕に惚れてるんだ！」も勿論アリです。
“能力の高さこそ私の求めるもの”、これも好みであり、その人の姿勢です。
「どうしてこのカウンセラー、セラピストを選ぶのか」ということの条件がたくさん増えるといいですね。


「当たった、外れた」で、自分の名誉のことを気にするのはカウンセラーとしてどうか？ということです。
クライアントの方にそこで判断を続けられてしまうと、この業界自体が伸びないので、どうぞご協力をお願い致します（！）。
あのテレビ番組に出られていたセラピストやカウンセラーの方々も、テレビとして見せ物的に映されている部分があったということをご理解いただきたい、間に受けないで欲しい、とお節介にも思いました。まったく知らない方々なんですが（笑）。


●

さて、では加勢先生はどんな先生か。加勢先生は「火」のエレメントです。
心に火を起こすことが得意分野です。
背中を押されたい、自分の素晴らしさや可能性は何なのかを知りたい、実際に動き出したい！と思っている時にオススメな先生です。

「水」の私にもありがちなんですが、「こういう悲しい状況に置かれているんです。とにかく私の身の上を聞いてください！聞いてくれるだけでいいんです！」という感傷的なご相談の受け皿＆慰め的なお言葉はあまり期待できませんので（笑）、そういう場合には｢感情共感型」の「水」のカウンセラーのところで、お話と涙で浄化されることをオススメいたします。
それはそれで、大事なセラピーですから。












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    <title>「話していただく必要性」について</title>
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    <published>2006-10-10T08:27:46Z</published>
    <updated>2006-10-10T09:28:38Z</updated>
    
    <summary>よくお客様からいただくお問い合わせの中に、 「先生は何もこちらから説明しなくても...</summary>
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            <category term="■カウンセリングについて" />
    
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        よくお客様からいただくお問い合わせの中に、
「先生は何もこちらから説明しなくても、わかっていただけるのでしょうか」
という質問があります。
理由は様々なのでしょうけれど、あまりご自身について説明されたくない、というような状態です。

ご相談者の方の状況について、加勢先生にとっては聞かなくても手に取るようにわかるのかは、私にはわかりませんが（多分ケース・バイ・ケースだと思うんですけれど）、霊能力で見るにしても余計に時間と体力・気力を使うだけですので

「すべて話してもいい、と信頼してくださるのであれば、いらして下さい。」

とお答えしています。
時間やお金を無駄にしないためにも、「この先生に本当に話してみたい」と思われたなら、是非ご相談にいらして下さい。
これはすべてのスピリチュアル・カウンセリングがそういうものである、ということではありません。加勢先生のカウンセリングに対する姿勢から起こる現象だと私は見ています。

        「守護霊さまの言葉を聞く」として。


これだけの言葉ですと、何かの占いをするような、セラピーに行くような、そんな印象も受けるかもしれません。しかし実際はもっと「人と人の話し合い」の場なのです。

守護霊さまも勿論、元は生きた人です。
相談者の方の、古い親戚の方といっても良いでしょう。
その方の言葉をお伝えするのに、聞き入れる側の人間（＝ご相談者）の方がすべてを受け入れるという体勢でなければ、どうでしょうか。
現世的な例でいいますと

------------------------------------------------------

お父さん（守護霊）は娘さん（ご相談者）に良かれと思う道を示そうとしていますが、お父さんと娘さんの意見があっていない（＝なんらかの不和な環境がある）。
その意見を合わせる仲介者（加勢先生）として入りますが、しかし娘さんは自分のことを話したくない。

------------------------------------------------------

こんな感じでしょうか。会話がなりたたないんですね。
この状態でお父さん（守護霊）の意見を伝えたとしても、三者ともにストレスが残るだけです。
「もっと娘に言ってきかせてやってくれよ」と、お父さん（守護霊）は加勢先生のもとに時間・所かまわず出てきたり・・・なんていうことも霊体としては可能だと、私は思います。
一期一会ではありますが、ご先祖さまをまじえてのご縁が生じることなのです。

出来る限り三者（ご相談者さま、守護霊さま、加勢先生）がフェアで、開かれていることが「理想」ではなく、「条件」といっても良いかと思います。






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    <title>サイト・リニューアル</title>
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    <published>2006-08-23T05:52:54Z</published>
    <updated>2006-08-28T15:14:54Z</updated>
    
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            <category term="■これまでのメッセージ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airworks.info/cgis/blog/">
        Air Works メイン・サイトのリニューアルに伴いまして、「message メッセージ」のコーナーに掲載いたします、加勢 康晃からのメッセージの過去のものにつきましては、データをこちらに移行していく予定です。

また、こちらのサイトはAir Worksサイトの「spiritual note（スピリチュアル・ノート）」のコーナー内にデータを収納しています。
「message（メッセージ）」コーナーに戻られます際には、ページのトップにございますAir Worksのロゴをクリックしてお戻りください。

どうぞ宜しくお願い致します。



        
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    <title>プラスを生むマイナス</title>
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    <published>2006-08-22T12:00:45Z</published>
    <updated>2006-08-22T12:02:45Z</updated>
    
    <summary>ここではプラスとマイナスのお話をしましょう。  「思考を持つもの」は輝きを帯びま...</summary>
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            <category term="■スピリチュアルな考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airworks.info/cgis/blog/">
        ここではプラスとマイナスのお話をしましょう。 

「思考を持つもの」は輝きを帯びます。
つまりプラス・マイナスも帯びやすいのです。
前述しましたようにプラスはシャープでクリアな光を。マイナスは鈍くにごった光を放ちます。
それぞれの特色は、皆さんがお持ちの通り、「そりゃープラスはいいよな」「あああマイナス（落）」という感覚ですね（笑）。マイナスは、全てが自分自身の責任で起こっているとは言えません。
先祖の働きに影響されていたり、カルマなど、四次元的に見てその人の精神のキャパシティを越えている状態にさらされていることに自身で気づけず、バランスを崩していることでマイナスが生まれます。
振動数が狂い、チューニングがずれてしまう状態になってしまうのです。 


        それは別に「えらい悪さをした先祖がいたから」とかそういうことだけでなく、「自営業の家に生まれたら商売人の精神をうけついじゃった」というようなこともそれに当たると言えます。
先祖というと大袈裟ですが、大きくは「家族」として連なっている人たちの作ってきた道ですね。

その人のキャパシティを培ってきた、生まれおちたところの環境と、その人自身の生き方のバランスはどうなのか。
かならずしも「どろどろ・・・・」としたことがマイナス、ではありません。
先祖の行いへ対する浄化のストーリーがどんな風に眠っているのかを認識し、対極に転じさせてクリアできることがあるはずです。勿論、先祖のせいだけではなく、本人が生み出しているマイナス状態もあります。

マイナスと言われると印象的に「うーん勘弁」とすぐに思ってしまいます。
でも本当にそうでしょうか？自分が生み出したものでなくても、仕方なくマイナスである状態になるということは多々あります。
私はよく「必要悪」という言葉を使います。マイナスがあると、人はプラスに転じよう！とふんばりをきかせます。その時の力、それそのものはプラスの方向への動きです。

物や人、環境をいい意味で欲すること。
貪欲になる、ということは一見マイナスの動きになってしまうこともあるかもしれませんが、そうすることによって起こってくるプラスの力があります。
いい環境といい人との出会いをひきつけるために。
そのプラスを自分で起こすために。本当に大事なのは、そこで生まれる「自発」の力なのでしょう。それが自発であることが、無理のないプラスの力と言えます。

プラスはバランスのとれた、無理なく進んでゆける状態と言えます。
プラスはプラスを生み、引き寄せる力があります。チャンスが広がる状態です。プラスに限界値はなく、現世の流れに適合しやすい動きであると言えます。

反対にマイナスは絶えやすく、滅びの方向へ流れる動きです。現世に適合している流れから反しているため、限界がきやすいのです。「極めれば力」かもしれませんが、滅びを多大にはらんでいます。
また、マイナスはいわゆる逆流の状態であるため、同じ位置にいたとしても、プラスと並ぶ手段を考えていなくてはいけないので、余計な力を使うことになります。

プラスはマイナスに引かれ（惹かれ）ます。それは「両極を持ちたい」という心からくるものです。両極を持つことにより、バランスをとりながら人は深みを感じ、いろんなことを判断していく素材を自分の中に蓄えていくのです。
両極を持つからこそ人は強い、と言えます。



■ちょっと余談。

「天」は完全プラスな場です。
では完全マイナスな場は？「地の底」です。
その完全マイナスな世界はいわゆる「魑魅魍魎」の世界で、地獄絵図などあながち嘘とはいえないのです。

昔は霊能力を持つ人々が崇められたので、「完全にそっち系」の生活に苦労なく専念できました。
結果、強い能力を持つ人々がたくさんいたのでしょう。そして地獄絵図などはその人たちが実際見てきた世界を描いたのだと思います。
現在は霊能力で生活が成り立つのも難しいので、なかなかそういう人が出ないのでしょう。

それでも「ああ、これは『天』の色だな」と思う色使いをするアーティストを見かけることはあります。

また太陽はプラス、月はマイナスを象徴します。
どのようにかというと、太陽は生命維持に。
月は見えない部分の力の増幅に。
つまり霊界、四次元の力を増幅させます。なので霊との対話は夜のほうがしやすいのです。
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    <title>エレメントについて</title>
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    <published>2006-08-22T11:57:31Z</published>
    <updated>2006-08-22T12:00:30Z</updated>
    
    <summary>「ELEMENT（エレメント） 」とは、 『宇宙の万物は火・地・風・水の四要素か...</summary>
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            <category term="■スピリチュアルな考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airworks.info/cgis/blog/">
        「ELEMENT（エレメント） 」とは、 『宇宙の万物は火・地・風・水の四要素から構成されている』この四つの要素のことを言います。カウンセリングにおいて、その人の性質を考えるときに用いている考え方のひとつにあたるのが、この「エレメント」です。


        <![CDATA[<img alt="wind.gif" src="http://www.airworks.info/cgis/blog/images/wind.gif" width="31" height="32" />
風は知識を表し、人間の思想や知性を象徴しています。
世界を駆け抜ける思い、形に縛られることのない自由と軽快さでもあるでしょう。

<img alt="fire.gif" src="http://www.airworks.info/cgis/blog/images/fire.gif" width="31" height="30" />
火は精神を表し、神聖なものの象徴。
宗教的・哲学的であり、衝動、創造・開拓者であると同時に破壊者でもあります。

<img alt="water.gif" src="http://www.airworks.info/cgis/blog/images/water.gif" width="31" height="30" />
水は感情を表し、霊感を象徴しています。
とめどなく溢れる心の声、感受性、想像力や芸術、慈愛に関係しています。

<img alt="earth.gif" src="http://www.airworks.info/cgis/blog/images/earth.gif" width="31" height="30" />
「地」とは、私たちを受けとめ育み、恵みを与えてくれる豊かさの象徴です。
収穫を与えてくれる母なる存在、受け入れる地盤、不動のものでもあります。


これらのことは占星術において利用されるだけではなく、
もっと広げて私たちの身近なことに置き換えて考えることができます。

ある小説家の方は、登場人物をエレメントに分類しバランスよく配置すると
面白い話ができると話しているのを聞いたことがあります。

「この仕事は何の要素に偏っているのか。何要素が足りないのか。」
「今の私と相手の気持ちはどんなものなのか。」
「この映画は『火』の物語だ。そして『地』の要素で落ち着けている。」
「『風』の要素からインスピレーションを得やすい。実際に風にあたりに行こう。」

などなど。他にもたくさんのことが考えられると思いますし、
利用法もたくさんあります。

常にそれらの力を感じていられるように。
大きな世界へ自分を遊ばせてやれるように。
地面に足をつけ、風が気持ちよく吹きぬけるのを感じ、
水の温度を忘れず潤い、自分を燃やすことができるように。

私たちの生活にも、そういった力を意識するとより楽しくなることが、たくさんあるのです。]]>
    </content>
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    <title>輝きについて</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.airworks.info/cgis/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=323" title="輝きについて" />
    <id>tag:www.airworks.info,2006:/cgis/blog//1.323</id>
    
    <published>2006-08-22T11:55:31Z</published>
    <updated>2006-08-22T11:57:02Z</updated>
    
    <summary>「光」に引き続き、「輝き」の話を掘り下げてみましょう。 「輝き」は人の性質、意識...</summary>
    <author>
        <name>kuwasaka</name>
        <uri>http://www.airworks.info</uri>
    </author>
            <category term="■スピリチュアルな考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.airworks.info/cgis/blog/">
        「光」に引き続き、「輝き」の話を掘り下げてみましょう。

「輝き」は人の性質、意識の違いによって温度差が生じます。
「あの人は冷たい感じがする」、また逆に「温かい人だ」などの言葉は、この感覚の印象によるといえるでしょう。霊体は「輝きに近く、輝きを欲するもの」です。霊体は冷気にシンクロしやすく、さらにその人の中に存在する暖気を吸い取ります。これがいわゆる霊障の一例となることが多いのです。

この「光」と「輝き」の見えないけれども基本となる相関関係を利用し、きてくださった方の悩みを紐解いていきます。 

        気功など、身体のメンテナンスをつかさどる「光」。
精神の充実を促すための「輝き」。
そのどこが欠けているのか、どこをどう埋めていくと自然な循環が起こるのかを、具体的な方法でアドバイスしてゆきます。（利用する原理は光の循環ですが、だからといって生活感のない話、というわけではありませんです。）
その人それぞれがチューニングのあうポイントを、この循環の中で見つけます。

エレメントの色の構成、光を生み出すエネルギー。
このサイクルにバランスよくのり、回転に加わり始めたときが「リスタート」の瞬間です。
その後で精神の「輝き」をメンテナンスします。
順序としては「光にのり、輝く」です。いわゆる物欲・金銭欲に伴う「物質」はその後の要素となります。この順序が無理のない順序です。物が先立つとサイクルがどこかで滞り、支障をきたす部分が出てきます。

「クリスタル好きな人」を例にとると、物との付き合い方の気持ち良さがわかると思います。
まずクリスタルに「これは物質」という扱いよりも、テーマを見いだす人が多いと思いますが、それはクリスタルから得るテーマ・精神がその人にとっての「輝き」となるからです。
そしてクリスタルのほうでも誰かと出会うことで、ある意味「生活感」をまとい、光を放ち始めます。「クリスタルが生きてくる」という状態です。
「物質」という観点から入ると、サイクルは生まれないので「輝き」も生まれません。

生命維持そのもののエネルギーである「光」、人が持つ精神から生まれる「輝き」。そして循環すること。

大きくひいてみると、ざっとこういう構図で成り立っています。部分的にであってもこの構成を利用されている方も多いと思います。

まだまだ光についてはとても立体的で、話し始めるとあらゆる角度から切り込むことができ、つきることないテーマであると言えるでしょう。
またこぼれ落ちたであろうこと、具体的な利用法などについては、後々に語ってゆければと思います。

精神の器に制限はないので、かたく難しく考えずに、これらの循環を自分なり感じてみても良いのではと思いますが、いかがでしょうか？
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