●エネルギー体を撮影する

写真(A)
よく、聖地と言われる場所で写真を撮ると、色のついた光の球などが写りこむことがあります。
しかしあまりにきれいに整列している光は、カメラレンズの球面の具合なんかで、そのように写るだけのものなのではないだろうか、との考えがぬぐえず、実験をしてみました。
これはエネルギー・スポットといわれている場所で撮った写真です。(場所についてはspiritual loungeにアップする予定ですので、しばしお待ちを。)マゼンタ色の光が写っています。
この写真はデジカメで撮っています。
デジカメは画面で画像が確認できますが、その画面にもこのマゼンタの光は映っていました。
ということは、カメラレンズの構造上の色で、エネルギーの色が写ったってことではないんじゃないかと考えました。
「ほれ、ほれ」と角度を変えて何枚も、マゼンタの光入りの写真が撮影できました。
計、7枚。飽きちゃってやめました(笑)。

写真(B)
オフィスに戻り、加勢先生にこれらの写真を見ていただきました。
加勢先生の話は以下のようなものでした。
こういう光は、カメラの構造上で撮られるものと、その中にエネルギーが見られるものがある。
(A)の写真は、レンズの構造によるものだけれども、その環境のエネルギーが整って調和していないと、こういう光は入らない。空気を通して光を撮るわけだから。
ここはすごく気の調和した場所なんだということが言える。
けれど、(B)の写真の光の中には、模様のようなものが見られる。
これはちょっと(A)のようなものとは違い、エネルギー体を写しこんでいるものです。

つまり、カメラの構造上撮影できる光ではあるけれど、場所が良い状態でなければ撮れないものであるということ。
そして、その中でも生命エネルギーのような気が入り込んで写る光がある、ということらしいです。
さて。
何「へぇ」いただけるでしょうか?(笑)
ぜひ気の良いところに行かれましたら、試してみてください。
