●13の月の暦

ずっと前から、何度も体得というのか、習得というのか、
チャレンジしては飽きちゃっていた「13の月の暦」。
アグエイアス夫妻がマヤ暦をもとに現代によみがえらせた、
自然と調和のとれた暦です。
太陽と月の自転が関係しているらしく
現行のグレゴリオ暦が「文明社会時間」だとすると
「惑星時間」とも言うべきものなのだそう。

ずっと前から、何度も体得というのか、習得というのか、
チャレンジしては飽きちゃっていた「13の月の暦」。
アグエイアス夫妻がマヤ暦をもとに現代によみがえらせた、
自然と調和のとれた暦です。
太陽と月の自転が関係しているらしく
現行のグレゴリオ暦が「文明社会時間」だとすると
「惑星時間」とも言うべきものなのだそう。

その後、トートタロットへの情熱はいったん冷めたかのように思われましたが(笑)
また再燃。
何度も燃えることができるものというのは、やっぱり素晴らしいですね。
で、あっちの会社のがいいとか、こっちの会社のがいいとか、
どこで印刷しているのがどうとか、お国が違えばどうとか・・・・
現在、以下のように集まっています。

この写真で使っているのは、「スモール・トート」です。
一番持って歩いて使いやすいサイズです。
しかしこのトート・タロットの醍醐味は、やはりオリジナルサイズにあります。
140mm×95mm
とても大きいです、絵葉書を扱っているかのようなサイズです。
しかし、このカードはシンボルがとても重要なため
(タロットはどれもそうですが)
小さいと見づらい!!

A.CROWLEY SMALL THOTH TAROT
「金色の箔の押されたタロットが欲しいなあ」と
いろいと見ていて、せっかく買うなら気になってたものも一緒に買ってみよう!
ってな感じで、トートのタロット、買ってみました。

はじめは「香りのポット」というタイトルにしていたんですが
なんだか消臭剤のようなので(笑)やめました。
素焼きの小瓶で、中には何も入っていません。
しかしちゃんと穴は開いていて、そこに精油などを垂らし、香りを楽しみながら
身につけることのできるペンダントになっています。
下の方は釉薬がかかっていて、オイルが服についたりすることもありません。

お香です。日々かかせないアイテムとなっています。
私が好きなお香は上の写真にある3種類のものです。
最近ではこれらに加えて、日本のお香である「沈香」系のものをよく使っています。
この沈香のお香は、加勢が空間チューニング(空間の気の流れを良くする)をする時に
よく使われます。
加勢いわく、「このお香は特別!」だそうです。

銀製・金製の鈴にはまっております。
今回はちょっと違う形の鈴と、おなじみの馬鈴に蓮のモチーフ付きです!
かはー。。。至福(笑)。
いくつ持っても、すべて音が違うので・・・飽きません。
蓮ブレスをつけるようになってからというもの、
蓮モチーフが気になって仕方ないのです。
これは私がデザインした蓮ではなく、鈴の職人さんにお任せで作っていただきました。
いい感じの「蓮」具合です。