●チェリープラム

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このレメディについての瞑想はまったくもって進みませんでした。
しかし経験で表されたような気もします。
集中して飲みはじめ、自分自身がチェリープラムになるように瞑想してみますと、頭から枝がはえて、花が満開に咲きました。花でできたアフロヘアのようです。
このレメディは「自分が何かをしでかしそうで怖い」という時に飲むと良いものなのですが、どうも感情が研ぎ澄まされ、逆に「長らくガマンしていた事をぶちまけてしまいそうな自分」になっているような感じがしました。

●ウォーター・ヴァイオレット

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三本目のレメディがこのウォーター・ヴァイオレットです。
やはりどうしてこれなのかはわかりませんでしたが、私自身とても理解しづらいレメディだったので、はじめのうちにそういうものにこういった瞑想しづらいものに慣れておいた方が良い、ということで出てきたのだろうと思っていました。

●ロックローズ

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この花は、はじめて瞑想の中でバッチ博士にお会いしたときに出てきた花です。
さんさんと照り注ぐ太陽、吹き渡る風、めぐる雲と影と時間。
それらのすべてを謳歌する、非常にスピード感のある輝きを持った花でした。

●チェストナット・バッド

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フラワーレメディの勉強をはじめ、そろそろカウンセリングをはじめなくてはいけない・・・という気持ちに、大変焦っていました。カウンセリングをするということに、どうしたものか、どうしたら自分が納得できるのか、楽しめるのか、自分でもわかりませんでした。
道具をつくったり、他のメソッドも取り入れたり、シンプルな方法に立ち戻ったりしましたが、どれも胸をはれない・・・と感じます。(まあまだまだ、当たり前っちゃ当たり前なんですけど)

●バッチ博士と話す

私は本を読むのも、瞑想するのもお風呂につかりながら、ということが多いです。
それ以外の場所だと眠ってしまうか、気が散るのです。
先日はバッチ・フラワーレメディのワークブックを読むことにして、湯船に浸かりました。バッチ博士とはフラワーレメディを開発した方で、フラワーレメディとは花の波動を摂取することにより感情を癒すシステムです。
本を開きましたが、バッチ博士の肖像画を見たら瞑想状態に自然に入れたので、そのまま瞑想することになりました。その内容が面白かったのでここに記録しておこうと思います。クリスタル・ヒーリングを受けている状態に近かったと思いますが、ちょっと突拍子もないです(笑)。すみません。