高千穂 二上神社
「高千穂めぐりは、高千穂交通まで。」・・・みたいな感じで、タクシーで周りました(笑)。運転手をしてくださいました専務さんが、とても良い方で、心洗われ和みました。この二上神社(ふたかみじんじゃ)は車の観光コースには入っていないのですが、加勢先生が行きたいとのことで、リクエストしてコースに入れてもらいました。このお社には、古くからイザナミノミコトとイザナギノミコトが奉られています。

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「高千穂めぐりは、高千穂交通まで。」・・・みたいな感じで、タクシーで周りました(笑)。運転手をしてくださいました専務さんが、とても良い方で、心洗われ和みました。
秋にはすばらしい雲海を眼下に望むことができるのだそうです。案内してくださいました運転手さんいわく「そのまま雲の上を歩いてゆけるのではないか」と思ってしまうような眺めだそうです。秋にもう一度、見て見たいものですね~!
季節が違って残念でしたが、山の斜面を雲が昇っていくのを見ることができました。とても幻想的な風景でした。
小雨の降る中ではありましたが、行ってきました高千穂峡。すんごい地面と水でした!(笑)ホント~。始めてみましたよ。
火山から流れ出る溶岩が地面になっている土地だそうで、溶岩の流れて冷えた様が岩肌に見られます。眺めとしては、とても面白い見たことのない形状でした。「やっぱりガラス質なのかしら、だからあんなに四角い形になるのかしら」など、考えたりしました。鉱石の結晶構造のことを思い出したりします。
浅間神社から2ブロック先に、白糸の滝へ行くバスが出ています。しかしそのバスの運転手さんが怖かった!(笑)少し席を移動しようとすると「立たないで下さい!」と即注意、何かしら質問をしながら降りる異国の方に「もうわかんないから、とにかく早く降りて」と促す!・・・きっとバス会社がキビシイんだろうなぁ。誰かが怒られるたびに乗客は一種の連帯感ができちゃって、顔を見合わせて「うくく・・・オコラレチャッタネ・・・(笑)」って感じでした。
「よし、富士山に行こう!」と、GWに友人と富士山旅行(日帰り)を計画、バスの旅に行ってきました。これがなかなか快適です。乗っちゃったらついちゃう、みたいな(笑)。今回は「神社・滝・湖」をキーワードに、富士宮方面への旅に決めました。御祭神は、浅間大神(あさまのおおかみ)・木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと)です。富士山の女神様、瓊々杵尊(ににぎのみこと)の奥様です。お父さんは大山祇神(おおやまづみのかみ)です。
「お正月は伊勢神宮にお参りに行ってきました」と話すと、そんなにスピリチュアルなことに興味のない友人が「いいなあ!すごいんでしょう?」と言いました。
先生おすすめの待乳山聖天です。かねてから「龍の居る場所があるんだよ」とは話されていたものの、それがどこなのかは、すぐには教えてくださいませんでした。情報が解禁となった後もしばらく足を運ぶことが出来ずにいましたが、雑誌レタスクラブ掲載の全国初詣でマップのお仕事で掲載した折、行ってみることにしました。
高尾山は東京にいながらにして、山登りが体験できる山という認識がありました。ちなみに、ケーブルカーもあるのでご心配なく。
お正月の一月二日、里帰りついでに犬鳴山に行った後、高野山をまわってきました。
加勢先生のご親友の方が、東京から京都に移られました。
奈良県天川村にあります。
三輪山自体がご神体なので、本殿は設けずに拝殿のみというスタイルの神社です。京都の松尾大社も同じですね。
とってもとっても大きな鳥居の写真は撮っていないんですが、遠くからでも「おー、あそこが三輪さんだ」とわかるくらいに大きなものです。
なんでも国中の霊剣は皆ここに集まってるとか言いますし、勾玉やらの国宝が出土した土地なんだそうで、古い古い昔から聖地だったのだろう、というような感じの神社です(いい加減ですね・・・ごめんなさい)。
この神社にはお猿さんを「御神猿」といい、神様の使いとして祀っています。古くから魔が去る、という言葉から「まさる」と呼んでいるのだとか。
猿の集団生活ぶり、子供への愛情の強さから、犬と共に安産の神様としても信仰されています。
こちらは非常に不思議なお寺です(笑)。
京都にまたまた行ってきました。
お正月の里帰りついでに、一月二日に行ってきました。
連れて行ってくださった方は、こちらの「行者の滝」で滝行をされていた方です。